相談累計  52,836 (2018年4月25日現在)

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「障害年金が当たり前に知られる社会をつくる。」障害年金支援ネットワークの想いと、会員の活動写真を掲載しています。

障害年金のことなら何でも。悩みに寄り添い、力になります。

会員の集合写真

「障害年金の手続きで困っている」

「障害年金を請求したのに認められなかった」

「受給していた障害年金が止まってしまった」

 そんなお悩みはありませんか?

 『NPO法人 障害年金支援ネットワーク』は、障害年金を受給できるのにもかかわらず、受給に至っていない人たちに適切な給付が行われるよう、無料電話相談や広報の活動を続けている全国規模の非営利団体です。

 ご要望があれば、障害年金の手続きを代行する専門家の紹介も行っています。

 些細なことでも構いません。障害年金のことなら何でもご相談ください。

 北海道から沖縄まで全国約240名の専門家が、あなたの悩みに寄り添い、力になります。

ほとんどの傷病が障害年金の対象です

よくある症例

● うつ病・躁うつ病(双極性障害)・統合失調症などの精神疾患

● 発達障害(広汎性発達障害・ADHD・自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群など)

 知的障害(精神発達遅滞)・てんかん・高次脳機能障害など

● 慢性関節リウマチ、パーキンソン病、筋ジストロフィーなどで手足が不自由なとき

● 交通事故によって手足などに後遺症があるとき

● 脳卒中・脳梗塞・くも膜下出血など脳血管疾患の後遺症があるとき

● 人工関節・人工骨頭を挿入置換しているとき

● 視力・視野・聴力が低下したとき

● 心不全症状またはペースメーカー・人工弁を装着しているとき

● 中皮腫・肺気腫・間質性肺炎などの呼吸器疾患

● 糖尿病とその合併症

● 肝硬変などの肝疾患

● 腎不全症状または人工透析を受けているとき

● 人工膀胱・人工肛門を造設しているとき

● 化学物質過敏症

● 脳脊髄液減少症

● 繊維筋痛症

● がん

● 各種の難病(特定疾患)

 

 障害年金とは、病気や障害によって、働いたり日常生活を送ったりする上で困難がある場合に、国から支給される公的年金の一つです。

 「うつ病」「躁うつ病」などの精神疾患や、「がん」「糖尿病」といった“障害”という言葉と結びつきにくい病気も含め、ほとんどの傷病が障害年金の対象です。

 傷病名や障害者手帳の有無にかかわらず、病気や障害によって労働や日常生活に支障がある場合は、障害年金を受給できる可能性があります。

 あきらめずにご相談ください。

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NPO法人 障害年金支援ネットワークの3つの特徴

メディア掲載50回以上、専門家による安心の相談体制

相談に応じている会員の写真。

 相談員である会員全員が『社会保険労務士』という国家資格を持った障害年金の専門家です。社会保険労務士には、弁護士や税理士と同じく守秘義務が課せられているため、安心してご相談いただけます。

 また、障害年金支援ネットワークは、営利を目的としないNPO法人であることから、新聞社を中心とした多くのメディアに、障害年金の相談窓口として紹介されています。

相談累計5万件以上、15年を超える継続的な活動

電話機と広報カード

 障害年金支援ネットワークが発足した2001年(平成13年)当時、障害年金の受給を支援する社会保険労務士は少なく、全国規模の支援組織は存在しませんでした。

 私たちはその頃から、継続的に無料電話相談と広報を中心とした活動を続けています。

 発足以来、受け付けた相談は5万件以上、広報カードの設置先は全国2,200ヶ所以上にのぼります。

全国約240名の会員による組織的支援

日本地図をバックに握手をしている画像

 全国約240名の会員が、互いにサポートし合い、知識や経験を共有しているため、組織的なバックアップが可能です。

 また、会員は北海道から沖縄まで全国各地にいるため、障害年金の請求(申請)手続き代行の希望がある場合は、近隣の会員を紹介することができます。

 

 

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相談者の声

障害年金が受給でき、経済的な負担が軽減されました

奈良県・男性(躁うつ病(双極性障害))
若い男性相談者のイラスト

 障害者手帳の相談で市役所に行ったときに、たまたま「障害年金をご存じですか?」と書かれたカードを見付けました。そこではじめて障害年金というものを知り、無料電話で相談に乗ってもらいました。

 紹介してもらった社会保険労務士さんに請求手続きをお願いした結果、3級の障害厚生年金が受給でき、経済的な不安が軽減されました。

 今は障害年金を受給しながら、無理のない範囲で働いています。

障害年金の請求(申請)準備をされている皆さまへ

 障害年金の請求(申請)手続きをされる場合は、年金事務所や役所に書類を提出する前に、障害年金支援ネットワークまでお電話ください。

 障害年金の請求(申請)手続きは最初が肝心です。診断書や書類の不備などで、一度障害年金の支給が認められないという決定が出てしまうと、それを覆すのは大変です。

 手続きの準備段階でご相談いただけると、医師に診断書を依頼するときの留意点、「病歴・就労状況等申立書」の書き方、書類に不備がある場合の訂正方法などを、それぞれのケースに応じて、専門家が一緒になって考えることができます。

 また、相談の中で、ご自身での手続きが難しいと判断された場合は、有償とはなりますが、手続きを代行する会員(社会保険労務士)を紹介することも可能です。

 通話料・相談料とも無料です。

 適切に障害年金が受給できるよう、是非、無料電話相談をご活用ください。

※障害年金を支給しないという通知や、決定された等級に納得がいかず、不服申し立てされたい方や、更新手続きでお悩みの方のご相談にも応じています。

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一人で悩まず ご相談ください

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講師派遣・セミナー・相談会

2018年3月15日
『NPO法人 大阪医療ソーシャルワーカー協会』さまからご依頼を受け、協会会員である支援者の皆さまに向けて講演行いました。
NPO法人大阪ソーシャルワーカー協会の勉強会で講演を行う井上健士会員
2017年2月21日
『茨城県・鹿島市役所生活福祉課』さまからご依頼を受け、ケアマネージャーの皆さまに向けて勉強会行いました。
2016年7月30日
東京八重洲ホールにて、障害年金の受給を支援する社会保険労務士の皆さまに向けてセミナーを開催しました。
東京で開催したセミナーの写真